10月3日(土)宇都宮大学峰キャンパス第一体育館にて第21回栃木県学生剣道大会(宇都宮大学、国際医療福祉大学、自治医科大学、獨協医科大学、白鴎大学)が開催され審判に行って来ました。
栃木県実業団剣道連盟所属の先生では、松村、山口各賛助会員が大会顧問、大橋賛助会員が大会委員長、吉澤賛助会員が審判長、茂呂理事長、太田副理事長、薄、笹島、宇賀神、濱田各企業会員および小堀、柳生、茂呂、稲葉各賛助会員が審判員を務め、また、谷賛助会員が宇都宮大学の監督、荒井賛助会員が白鴎大学の監督として采配を奮っていました。
大会は、午前中に男子二段以下、男子三段以上、女子初段以下、女子二段以上の部門で個人戦が行われ、午後は男子7人制、女子三人制の団体戦が繰り広げられました。
各試合会場毎に熱戦が展開され元気な試合が見られました。選手の皆さんお疲れ様でした。
大会終了後、稽古会が行われ審判を務めた先生方が汗を流していました。私も稽古お願いしましたが、久しぶりの先生と剣を交えることが出来て嬉しかったです。
草々
追加、稽古会で私の面に対して見事なすり上げ面を打たれ撃沈でした。簡単に打ち込んだ技は全く通用しないですね。反省。