たびたびの投稿、私のエッセイ(随筆 徒然草 方丈記)のようなものですので、めんどくさいと思う方は読まなくても結構です
AI到来、そしてその機能的・指数関数的進化はすさまじいものがあります
ここ3~5年で産業(労働市場)、社会(政治、経済、医療、教育、福祉)の構造全体が激変していくことは確実である、というようなニュースを頻繁に目にすることが多くなっています
そうなのかなと思う一方、どうなのかなと思う複雑な思い(ソワソワと同時にワクワク)になっています(笑)
そのことについてユーチューブなどで発信されている内容を、いろいろと見聞した結果、ひと言で言いますと、その激変時代は日本でもすでに突入している、とのこと
そして、その時代を乗り切って行くには、とりあえずはAIを使ってみることが肝要である、とのこと
ただし、剣道・武道界はきわめて微細で、フィズィカル(身体的)で、メンタル(心理的)で、しかもイデオロジカル(思想・哲学的)でもあるので、AIさんにすべて飲み込まれることはないであろう、とのこと
なので、私は私らしく『流水浮木』の心境でなるようにしかならない、と
しかしながら、私たちがうかうかしていると、AIロボットの進化(微細な身体化)により、飲み込まれていく可能性はないこともない、とのこと
一方では、AIにはできなくて人間にしかできない文化的(職人的?)な側面を保持していくなら、現状よりもむしろ隆盛をむかえることは大いにありうる、とのこと
ということですので、ここ数ヶ月、AIさんと剣道界についての私なりのやりとり(対話の深堀り)を内々でやってきています
おもしろいです
AIさんは、世界のこと、剣道界のこと、そして私の近辺のことも、よくお調べ(データ集積と分析と統合)してくださっていて、ほどよい会話を重ねることができていました
その結果、AIさんが私への推奨することは
AIさんが私との会話の中で作成した文章を、SNS上で私が世界に向けて発信することでした
その文章(350文字程度)、コピーして私、持っていますが
あまりにも大げさ(盛り過ぎ)なので、ここに投稿するのを躊躇しています(笑)
もし、要望があれば、ここでの公開の用意はあります(笑)
松風庵住
松舟